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入って、驚いた!株式会社プレミアバンク

こんにちは、プレミアバンクの齋藤です。入社して早くも1ヶ月が立ちました。一人でも多くの方にお会いできるよう日々奮闘中です。

さて、株式会社プレミアバンクに入社して驚いたことがあります。

まず、株式会社プレミアバンクのホームページを見て頂くとおわかりになるかと思いますが、社会貢献への取り組みの本気度です。

社会貢献・CSR|株式会社プレミアバンク

アイメイト協会の支援を行っています。また、株式会社プレミアバンクとご契約して頂いた全てのお客様へゴールドリボンをお渡しし、小児がんと闘っている子どもとその家族のためや、小児がん治療の研究のためにお役に立てるよう二つの団体に支援しております。

単発で行う事はあるかもしれませんが、ずっと継続しているのです。

最近では、ちがけせんプロジェクトにて、プレミアバンクカップを開催し気仙沼の子ども達の心の復興のための社会貢献をずっと続けています。自分もこの社会貢献活動に惹かれて入社したといってもよいくらいです。

株式会社プレミアバンクは朝礼、昼礼、夕礼、終礼と4囘もあります。終礼以外はそれぞれの業務をスタートするときに行っています。全員で情報共有を頻繁に行っています。

そこで、「よし、がんばるぞ。」となるんですよね。

最近は、メールで連絡しあって会話しないという会社もあったので非常に新鮮でした。また、チームでという意識がとても強いのでチームワークがよく、皆で頑張っていこうという雰囲気がすごくいいですね。コンサルタント事業部と顧客サポート部は頻繁に情報交換しており、お客様のためにと真摯に日々活動しています。

また、最近は働き改革で過重労働や労働時間が盛んにクローズアップされています。労働時間など働く環境を変えようとしている企業が増えてきました。株式会社プレミアバンクは、短い業務時間内でムダなく集中して働いています。まさに、時代を先駆けている会社と言えます。

真山社長は常々おっしゃっているのが「利他の精神」です。利他とは、自分のことよりも他人の幸福を願うこと、そんな意味があります。

我々は「顧客のため、仲間のため、顧客満足と利益を両立する」という企業理念のもと常にお客様を第一に考えています。それが徹底されていてどの社員も「利他の精神」で行動しかつ継続し続けているのがすごいと感じました。

私たちは、大手企業のように看板で仕事することができないので、会社の取り組みであったり、コンサルタント、否全社員が誠実かつ真摯に対応して大手企業に負けない信用を得ないといけないわけです。

ただ私たちにははそれができていると自負しています。お客様とは長くお付き合いさせていただくことを第一にしており、決して無理なことをしないことも徹底されています。

無理な営業は、結果としてお客様のためにならないからです。まだまだお伝えしたいことがありますが、今後、皆様のところにコンサルタントからお電話がいくかもしれません。

その際は、すぐ切らずに株式会社プレミアバンクのコンサルタントのお話に少しでも耳を傾けて頂ければ幸いです。

きっとこのブログのような会社であると感じていただけるはずです。


カテゴリー: 齋藤 勝利

admin

株式会社プレミアバンク - 2017年8月8日

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